当医院について
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ご挨拶
 八並整形外科・リハビリテーション医院のホームページへアクセス頂き、誠に有難うございます。
 当整形外科・リハビリテーション医院は、波佐見町にて昭和54年に開業して以来、30年以上地域医療に従事致して参りました。私達スタッフ一同は、日頃より患者さんの訴えに十分耳を傾け、最新の医療機器を用いて正しく診断し最適の治療を行い病気を快方に向かわせるように心がけ日夜努力致しております。皆様方が何か身体に不都合を感じられたら、お気軽にご来院・ご相談して頂けましたら幸いにぞんじます。
受診を勧める症状
  1. 膝の痛みや膝に水がたまる
  2. 腰の痛みや足にひびく神経痛
  3. 頚の痛みや凝り
  4. 腕の神経痛
  5. 全身の関節の痛み
  6. 長く歩けない
  7. スポーツによる“けが”や手足の痛み
  8. 手足が利かなくなった時
通院されている患者さんの病名
変形性腰痛症、骨粗鬆症、腰椎椎間板ヘルニア、変形性頸椎症、頸椎椎間板ヘルニア、むち打ち損傷、変形性膝関節症、全身の関節の痛み、慢性関節リウマチ、テニス肘、小児の発育障害、全身各所の捻挫、骨折、脱臼、打撲、出血を伴う"けが"等
スポーツ障害に対して
近年では、幼児から高齢者に至るまでスポーツ活動が盛んに成りました。スポーツは身体の発育にまた体力の維持に大切なことです。しかし時には、けがをしたり、過度の練習により関節や筋肉の障害を起こすことも多々見られます。これらスポーツによる外傷や障害について治療やその後のリハビリまた障害に対する予防法の指導を行います。
高齢社会に対する整形外科医の使命
今日の高齢社会に於いて「明るく活動的に人生を全うする」には、健康的な運動器が最も大切なことです。その為には、手足の筋肉を強化、体重のコントロールを含めた日常生活指導や時には、最新の手術方法を説明し専門病院への紹介等きめ細かい配慮をすることです。
略歴
理事長 八並 信

昭和40年3月 長崎大学医学部卒業
昭和41年4月 長崎大学医学部整形外科学教室へ入局
  長崎大学整形外科
国立嬉野病院
長崎県立整肢療育園
佐世保市立総合病院に勤務
昭和54年2月 波佐見町にて整形外科医院を開設
   
主な資格 
  1. 医学博士
  2. 日本整形外科学会専門医
  3. 日本体育協会公認スポーツドクター
  4. 日本労働衛生コンサルタント
  5. 日本温泉療法専門医

院長 八並 幹

平成9年3月  福岡大学医学部卒業
平成9年4月  福岡大学医学部整形外科教室に入局
  福岡大学医学部整形外科
佐賀県立病院 好生館
有田共立病院(現 伊万里有田共立医院)
長崎川棚医療センターに勤務
平成25年4月  八並整形外科・リハビリテーション医院院長就任
   
主な資格 
  1. 医学博士
  2. 日本整形外科学会専門医
  3. 日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医
  4. 日本整形外科学会認定リウマチ医
  5. 日本整形外科学会認定脊椎・脊髄病医
  6. 日本整形外科学会認定スポーツ医